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わずか50記事で月20万稼ぐ!ブログ記事の書き方

【有料級】ブログの書き方|1記事で167万円稼いだ筆者が誰でも文章が書ける方法を解説。

2020 4/10
【有料級】ブログの書き方|1記事で167万円稼いだ筆者が誰でも文章が書ける方法を解説。
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・文章力がなくて、ブログの記事が全然書けない
・記事を書いていると、結局何が書きたかったのか自分でもよくわからなくなる
・アクセスが増えるブログの書き方を知りたい
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こんにちは。2年間副業でブログに取り組んでいるりゅう(@ryu_skill_up_1)です。

今回は、ブログ記事の書き方で悩んでいる方向けにブログの書き方をお話ししてきます。

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情報を出し惜しみなく伝えようと思っていたら、8000字とかなり長くなってしまいました。自分で言うのも変ですが、間違いなく「有料級」です。何度も何度も読みこんでみてくださいね!!
目次

ブログの書き方の重要性:100記事を無駄にした話

 

僕は約2年前にアフィリエイトブログを始めました。

元々文章を書くことにかなりの苦手意識があったのですが、

「記事を書きまくることが、ライティング能力向上への最短の近道」

という有名ブロガーさんのツイートを見て、

「まずは半年で100記事書く!!」

と意気込み、脇目も振らず書きまくりました。

たまに本屋にあるキャッチコピー本を手に取り、気に入った表現を使ってみてライティング能力の向上も計っていました。

 

そして、半年後。

目標の100記事執筆を達成。

しかし、なんとアクセス数ほぼゼロ、収益ゼロ…

 

休日をさいてまで、書きまくったのに…

冷静になり、自分が書いてきた記事を見返してみると、

  • 一体何が言いたいのかもわからない、話が頻繁に脱線している
  • 誰に向けて書いているのかもよくわからない

最後まで読んだら、苦痛でしかないような文章がゴミの山のように蓄積されていただけだったのです。

この時、「文章の型を学ばずして、いくら記事を書いてもライティング能力は向上しない」と言うことに遅ればせながら気がついたのです。

そこで、文章の型を学びなおし、また記事を書き続けました。

 

結果いまでは、1記事で167万円を稼げるような記事を書けるまでになりました。

もちろんライティング能力だけのお陰ではないですが、ブログの根幹である文章が改善されたことが、収益に大きく貢献している事は言うまでもありません。

キャッチコピー本より書き方の型を覚えよう

ライティング能力を上げたいと思い、本屋に並んでいる

「人を惹きつけるキャッチコピーの作り方」「プロが使うキャッチコピー」

などのいわゆるキャッチコピー本を手に取ったことがある向上意欲の高い方もいらっしゃると思います。

 

しかし、キャッチコピー本を読んでも残念ながら稼ぐためのライティング能力を身につける事はできません。

 

正確に言うと、キャッチコピー本も言い回しのバライティが増えたりと、表現力は豊かになりますが、稼ぐためのライティング能力を得ることには繋がらないのです。

 

それでは月数十万稼げるライティング能力を手に入れるためにはどうすれば良いのでしょうか。

 

結論から言うと、まずは「文章の型」を身につけるべきなのです。

「文章の型」を身につければ、99%の人が読みやすい文章を書く事ができるようになります。

 

漫才に例えてみるならば、キャッチコピーとはフットボールアワーの後藤さんが得意な例えツッコミフレーズ(僕のお気に入りは、「高低差ありすぎて耳キーンなるわー!!笑)のようなもの。

なので、キャッチコピーを増やせば、表現力は確かに豊かになります。

しかしいくら例えツッコミのフレーズを増やしたところで、「3分の漫才をやってください」と言われてできるでしょうか。

 

答えはNoです。

 

必要なのは、「漫才の型」を覚えること。

 

反対に、後藤さんのような豊富なツッコミのフレーズがなくても、漫才の型さえしっかりしていれば、人を笑わせる漫才は作れるのです。

例えば、サンドイッチマンの伊達さんのツッコミは「うるせーよ」「バーカ」などといった誰もが知っているシンプルなツッコミですが、とても面白い漫才を作りあげています。

 

漫才と同様、ライティングも同じで「キャッチコピー」より「文章の型」を身につけることで、人を惹きつける稼ぐ文章を書くことは、誰でも可能なのです。

 

稼ぐための文章には何が必要か

そもそも稼ぐために必要な文章には何が必要でしょうか。

「面白い文章?」

いえちがいます。

面白い文章を書く力は武器にはなりますが、必ず必要な力ではありません。

それでは、一体何が必要なのか。

それは、4つのあると考えています。

稼ぐ文章に必要な4つの要素

  • 自身の経験・体験にもとづいて記事を書く
  • オチを意識する
  • 読み手がストレスなく読める文章
  • ユーザーの検索意図をおさえる

順に説明していきます。

自身の経験・体験にもとづいて記事を書く

ブログの最重要ポイントは、自分自身の経験・体験にもとづいて記事を書くこと。

なぜなら、他のブログと差別化して、オリジナリティを出すには、経験・体験が重要だからです。

特にこの後説明していく文章の理由、根拠、具体例はオリジナリティを出しやすいです。

同じテーマの記事を違う人が書いても、主張は似かよってしまう場合が多いです。

マッチングアプリのおすすめと言う記事を書く場合、

「マッチングアプリはおすすめ。なぜなら2000円程度と合コンより遥かに安く、出会えるから」

と主張するし、

ブログのやり方について書けば、

「ブログはおすすめ。なぜなら、やる気さえあれば、お金もほとんどかからず始められるから」

と主張する場合が多いです。

そこで、これらの主張に自身の体験をベースとした理由、根拠、具体例を書いていくことで、オリジナリティを出すことができるのです。

オチを意識する

感想記事で、ただ酷評している記事や自分の感想を書いて「楽しかったー」と言った、オチのない記事はNGです。

なぜなら、仮に読者が読んでくれたとしても、「ふーん」で終わってしまったり、「この記事は何を言いたかったのだろう」と思われ、それ以降また見てもらうことが難しくなります。

 

文章でいうオチとは、記事を読んだ読者にどう行動してほしいかということ。

例えば、紹介した商品を買ってもらったり、Twitterをフォローしてもらったり。

必ず記事のオチを考えて文章を書きましょう。

読み手がストレスなく読める文章を書く

さきほどもお伝えしましたが、ブログで面白い記事を書けなくても問題ありません。

必要なのは訪問したユーザーがストレスなく読める記事を書けるか。

 

大学の授業で指定された「経済学入門」「ジェンダーキャリア論」のような教科書って、読み進めるのがかなりシンドくなかったでしょうか。

ストレスがある文章とは、難しい単語が多々使われていたり、ロジックが崩壊していたり、行間が詰まっていたりなど、読み進めるのにエネルギーが必要な文章。

大学の教科書であれば、テストのために渋々みんな読みますが、ブログはすぐに離脱されてしまいます。

記事を書き終わった後は、冷静になって、読みにくい文章になっていないかをチェックしましょう。

ユーザーの検索意図をおさえる

記事にアクセスするユーザーの多くは、Googleなどの検索エンジンからキーワードで検索してきます。

ユーザーが検索したキーワードの裏にはユーザーの知りたい情報や解決したい悩みがあるのです。

ユーザーの知りたい情報、解決したい悩みを検索意図といいます。

当然ですが、検索意図により答えられている記事が評価され、検索エンジンnでも上位表示されます。

ユーザーの検索意図の調べ方については、「個人ブロガー必見!ブログの文章の構成方法を解説します。」の中で詳しく解説しているので、まだ読んでいない人はチェックしてみてください。

 

文章の型を解説

稼ぐためのライティング能力は、「文章の型」を学び、何度も何度も記事を書けば、必ず身につきます。

また、文章の型通りに書けばいいのですから、「何を書けばいいかわからない」という状態からは必ず解放されるはずです。

ここからは「文章の型」について、具体例を交えながら、説明していきます。

記事の型:タイトル部分

 

タイトルは検索エンジンにも表示され、読み手に訪問してもらうための鍵となる要素です。

ここでは読み手にクリックしてもらいやすい、タイトルの決め方をお話しします。

キーワードを含める

タイトルにはその記事で狙うキーワードを必ず含めるようにしましょう。

例えば「ブログ 書き方」で上位表示を狙うのであれば、「初心者必見!ブログの書き方」など必ず含めましょう。

 

32文字以内かつ32文字近く

タイトルは32文字以内にしましょう。

なぜかというと検索エンジンに表示されるのが32文字までであり、超えてしまうと、途中で切れてしまうからです。

 

読者を惹きつける要素を入れる

思わずクリックしたくなるタイトルにはいくつかの要素があります。

  • 実績を入れる(1記事で167万稼いだ、街コンに100回以上通った)
  • 惹きつけるフレーズを入れる(「必見」「期間限定」「暴露」)
  • 数字で示す(「5分でわかる」「〜の3つのポイント」)

もちろん文字数の制約がある以上、すべての要素を詰め込むのは無理です。

どの要素を入れるべきかの判断基準は「読み手目線でどのタイトルが1番惹き付けられるか」のみ。

なかなか難しいかも知れませんが、正解はないので、悩みすぎず、PVを見ながら日々改善していきましょう。

記事の型:書き出し

書き出しは映画で言う「予告編」です。

記事を読み始めたユーザーに「この記事は自分の知りたい情報がのっていそうだから、読んでみよう!」と感じてもらう必要が有ります。

書き出しで記事の内容が惹きつけられなければ、すぐに記事から離脱されてしまいます。

 

そんな読み手を惹きつける書き出しにも型があります。

書き出しの型

  • 読み手の不安・疑問を列挙する
  • 共感
  • 記事の内容を紹介

まずは具体例を見ていきましょう。

書き出しの例

(記事のテーマ:社会人はどこで出会っているのか)

読み手の不安・疑問を列挙:「社会人で恋人がいる人ってどこで出会っているの?」「どうすれば出会いが生まれるの?」

共感:このように感じている方は多いのではないでしょうか。僕自身も社会人になってから出会いの機会が全く無くなり、「これほどまでに減るのか!」とビックリしました。しかし、忙しい社会人でも真剣かつ気軽に出会える手段はあります。

記事の内容の紹介:この記事では、「社会人で恋人がいる人はどこで出会いをゲットしているのか」「社会人が出会える手段」について説明していきます。

それでは順に解説してきます。

・読み手の不安・疑問を列挙、共感

読み手の不安・疑問を書くことで、まさに自分の不安・疑問に合っている記事だと、読み手に共感をしてもらうことができます。

また、この記事は自分の不安・悩みに解決してくれる記事ということがわかります。

・記事の内容の紹介

これから記事でお話しする全体像を先に伝えることで、読み手に「今何の話をしているんだろう?」とストレスを感じさせないようにします。

いつ終わるかわからない話を聞いているとストレスがたまりますよね。

会議など双方向のコミュニケーションの場であれば、聞き手が「何の話をしているのか」を質問してくれて、話の軌道修正をすることができます。

しかし、双方向のコミュニケーションが無い文章の場合、フラストレーションが溜まれば離脱されておしまいです。

なので、最初に記事の全体像を伝える必要があるのです。

 

記事の型:見出し

見出しにはキーワードはSEOの観点から、不自然にならない程度のキーワードを含めるようにしましょう。

不自然になるほどキーワードを盛り込むと、読者に読みにくい記事となり逆効果となります。

見出しの例

(狙うキーワード:社会人 出会い)

良い例:社会人に出会いがない理由

悪い例:社会人の出会い:社会人に出会いがない理由 ←くどい

記事の型:本文

つぎはメインとなる本文の型について説明していきます。

 

本文の型はいたってシンプル。

「結論→理由→根拠→具体例」の順番で書く。

これだけで、読みやすい文章になります。

まずは、具体例をお見せします。

本文の例

結論:社会人は出会いが少ない

理由 :なぜなら、社会人になると職場と家の往復になってしまう、かつ唯一人と接する職場には恋愛対象者がいないため

根拠:200人にアンケートした結果によると、…

具体例:一般的な社会人の1日の過ごし方を見てみよう。

それでは順に説明します。

・結論

解説するまでもないかも知れませんが、結論とは1番伝えたいメッセージです。

各章には、それぞれ結論があり、各章の結論が集まって、その記事の結論となります。

では、なぜ結論を最初に書くのかというと理由は2つです。

 

①読み手にとって分かりやすいから

一つは読み手にとって分かりやすいから。

 

よく「最後まで読んで欲しいなら、焦らして焦らして最後に結論を書いた方が良いのでは」という声も耳にします。

小説やエッセイを書くなら、もちろんそうかも知れません。

 

しかしブログ記事はむしろ逆で、ざっと上からスクロールするだけで、内容が理解できる記事を心がけるべきです。

なぜなら、ユーザーが記事に求めているのは、自分の不安や疑問に対しての適切な答えが得られることだからです。

記事をざっと流し読みして、意味がわからなかったら、他の記事へと離脱してされてしまいます。

 

②主張を見失わないため

二つ目の目的は自分の主張を見失わないためです。

型を意識せず、思うがままに書くと、大抵の場合、あれもこれもと話が脱線してしまい、結局何が言いたいのかわからなくなるという事態におちいる可能性が高いです。

 

結論をはじめに書き、その結論を意識しながら理由を書いていくことで、話が脱線することを防げます。

 

文才があるブロガーの人で、中にはあえて結論を最初に書かない高等テクを使っている方もいらっしゃいます。

しかしそのような人でも、100%自分の中では結論を最初に明確にしてから、文章を書き始めています。

 

会社員の人はイメージしやすいと思いますが、

会議の場で、結論を最初に伝えると心理的に反発を受けるので、結論を最初に言わず、相手に察してもらえるように持っていく、交渉上手な人がいます。

しかしこのような交渉上手な人は、結論が曖昧なのでなく、相手の反感を買わないよう、結論はおさえつつもあえて最初に言ってないだけです。

つまり、結論は情報を発信するにあたり必ず最初に明確にすべきものなのです。

 

・理由

理由は結論を支える柱です。

結論に説得力を持たせるには、理由が必要です。

 

理由を書くときにチェックするポイントは2つです。

 

①結論→理由のロジックが通っているか

理由を考えたらまずロジックが通っているかを確認しましょう。

次の例をご覧ください。

結論:社会人は出会いが少ない

理由 :なぜなら、なかなか社会人の出会いというのは少ないから

理由は結論と同じことを繰り返しているだけで、理由になっていないですよね。

「こんなアホなこと書くわけないだろ」と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、意識せずに書くと、この信じられないような間違いを起こす事があるのです。

 

結論と理由のロジックが通っているかを確認する方法は「(結論)なぜなら(理由)」「(理由)だから(結論)」と接続詞で繋いでみるとわかりやすくなります。

 

②読み手にとって理解できる情報の濃度か

こちらも例で見ていきましょう。

結論:社会人は出会いが少ない

理由 :社会人になると職場と家の往復になってしまうから

いかがでしょうか。

社会人や、働く事がイメージできる学生の皆さんからすると、違和感はないと思います。

しかしもし、小学生が読んだらどう思うでしょう。

きっと、「なんで職場に行っているのに出会いがないの?」と疑問を抱くでしょう。

 

これは少し極端な例ですが、伝えたいことは、

 

記事のターゲットによって、情報の濃度も変えなければいけないということです。

 

よって小学生をターゲットにした文章であれば、

結論:社会人は出会いが少ない

理由 :社会人になると職場と家の往復になってしまう、かつ職場には既婚者が多く、恋愛対象者がいないため

このように読み手によって、情報の濃度を変える必要があるのです。

 

・根拠

根拠とは理由を支える柱。

アンケート結果、口コミ、自身の体験などの事実によって、理由、結論の説得力を向上させます。

 

①根拠があるか

そもそもネット上には「根拠」のない文章も多く見かけます。

○○はこうだ(結論)。なぜなら、△△と思うからだ(理由)。

といった結論と理由だけの主張に終始している場合があります。

こちらも具体例で見ていきましょう。

結論:マッチングアプリで恋人を作ることは簡単だ

理由:なぜなら、ネット上にはマッチングアプリで恋人を作ったと言う口コミをよく見かけるからだ。

これだけ読むと、「本当に?」「たまたまじゃないの?」という印象を受ける人が多いのではないでしょうか。

そこで根拠を追加してみます。

結論:マッチングアプリで恋人を作ることは簡単だ

理由:なぜなら、ネット上にはマッチングアプリで恋人を作ったと言う口コミをよく見かけるからだ。

根拠:実際200人にアンケートした結果によると、なんと60%の人が恋人ができたと回答したのだ。

※例文なので、架空の調査です。

いかがでしょうか。

根拠がたされたことで、一気に文章の説得力が増しませんか?

根拠は文章の説得力が高める重要なポイントであることを理解しておきましょう。

 

ちなみに、根拠の種類はアンケート調査結果でも、口コミでも、自身の体験でも何でも構いません。

重要なのは、読み手が「確かにそう言えるよね」と納得できるだけの、根拠の強さがあるかどうか。

例えば、

結論:マッチングアプリで恋人を作ることは簡単だ

理由:なぜなら、恋人ができたと言う噂をよく聞くから

に加える根拠として、

根拠:実際、僕の周りの友達2人にも彼女ができたから

というのと、

根拠:マッチングアプリペアーズが1000人にアンケートした結果によると、50%の人がアプリで恋人ができたと回答したから

というのでは、後者の方が圧倒的に説得力がありますよね。

このように根拠の強さを意識しましょう。

記事の型:まとめ

・まとめだけ読んで文章の内容がわかるように書く

記事を読んでいる時は、ふむふむなるほど、と思っていても、いざ読み終わると「で…結局なんだっけ?」となった経験はありませんか。

読み手は想像以上にざっと読んでいるものです。

なので、最後にまとめを書き、記事で伝えたいことを繰り返す必要があります。

もう1つの効果は、読み手に次のアクションを起こさせることです。

次のアクションとは他のページを読んでもらう、商品やサービスのページに遷移してもらうことです。

注意点としてはアクションを多数提示しすぎないこと。

「選択の科学」という著書で有名な、コロンビア大学アイエンガー教授の実験結果で、

24種類のジャムと6種類のジャムをスーパマーケットに並べた時、24種類の時は買い物客の3%しか購入しなかったが、6種類のジャムの時は、買い物客の30%近くが購入したという結果が出ています。

もし複数設定する場合は、どんな人に何がおすすめなのかを書くようにしましょう。

最後に

いかがでしたでしょうか。

今回は書き方について説明しました。

繰り返しにはなりますが、ライティング上達には、基本の「文章の型」を理解した上で、書いては改善を繰り返すことがポイントとなります。

僕も最初は200字書くのですらしんどかったのが、2年継続することで、2000字くらいはさらっと書けるようになりましたので、安心して取り組んでくださいね!!

りゅうのアイコン画像りゅう
最後まで読んでいただきありがとうございます。ぜひツイッターで感想をいただけると励みになりますので、よろしくお願いします!!→(@ryu_skill_up_1

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この記事を書いた人

【令和の新キャリア】本業×副業で稼ぐ会社員

・本業:コンサル 副業:ブロガー
・本業+副業年収1300万
・仕事と趣味をブログでアウトプットして収益最大化

【経歴】国立大▶︎キャバクラ勤務▶︎SE▶︎コンサル▶︎ブロガー | TOEIC935 | 29才

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